柊の庵

小さな庵から花、旅、食、猫のことをつらつら綴る他愛もない日記。

Entries

曼珠沙華の里 2013

     昨年につづき、曼珠沙華の里を再訪。 昨年の記事は ⇒ こちら
     
     今年もサイレントで。
    
  928-15.jpg

  928-4.jpg

  928-1.jpg

  928-2.jpg

  928-3.jpg

  928-16.jpg

  928-14.jpg

  928-13.jpg

  928-9.jpg

  928-7.jpg

  928-5.jpg

  928-10.jpg

  928-6.jpg

                                            つづく。



関連記事

Comment

NoTitle 

あ~、ヒガンバナ・・・♪
どんなに気候が不順な年でも、必ず、
お彼岸の頃に咲くから、彼岸花・・・だそうです~。
でも、マンジュシャゲって呼び方も、好き~♪
舌噛みそうになるけど(笑)
  • posted by あめぶら 
  • URL 
  • 2013.09/30 12:58分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

こんにちはー。
満開ですね。とっても綺麗です。
まさに白い花さえ真紅に染める..
この花から女の情念を連想してしまうのは、きっと歌詞のせいね(´・д・`)
  • posted by もちこ 
  • URL 
  • 2013.09/30 18:36分 
  • [Edit]
  • [Res]

おへんじ。 

□あめぶらさま
曼珠沙華は大乗仏教の経典
『サッダルマ・プンダリーカ・スートラ』に出てくる
想像上の花、manjusyaka(梵語)だそうで
彼岸花と呼ばれるようになったのは江戸時代からなんだそうです。
茎がすっと伸びてるところとか花びらの可憐なところとか
色気とか切なさを感じる花だなーって思います。

□もちこさま
お天気がよすぎて、去年の写真と比べると
曼珠沙華の紅がちょっと飛んでしまいました。
あー、一眼レフ欲しい←
この歌をレコーディングした時、確か姫はまだ19歳!
すでに結婚と引退を心に決めていた頃だそうです。
19歳の自分なんて・・・ 
アホすぎて、もう思い出したくもないww
  • posted by 鳴兎 
  • URL 
  • 2013.09/30 20:57分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

おはようございます。
久しぶりに歌を聞きました。
最初のセリフで引き込まれてしまいました。
綺麗な女は罪つくりです。
  • posted by ノリかめ 
  • URL 
  • 2013.10/01 08:32分 
  • [Edit]
  • [Res]

おへんじ。 

□ノリかめさま
34年の月日が経ったとは思えないくらい
いつ聞いてもいい歌ですよね。
19歳にして阿木宇崎コンビの名曲を
これだけ表現できるなんて、ほんとにすごい。
ワタクシの19歳の時なんて・・・以下略 (笑)
  • posted by 鳴兎 
  • URL 
  • 2013.10/01 20:28分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

曼珠沙華、きれいですね。灰谷健次郎の「太陽の子」で曼珠沙華の印象的なシーンがあったことを思い出します。この季節にはやっぱりこの花を見たくなります。大阪に来た頃、見られない年があって、とても残念でした。

奥の方で白と赤が混じって咲いているといちごミルクのかき氷みたいに見えて困ります(^^;)また猛暑だったもんで(^^;)
  • posted by あにもも 
  • URL 
  • 2013.10/02 11:06分 
  • [Edit]
  • [Res]

おへんじ。 

□あにももさま
「太陽の子」本も読んだし、映画も観に行ったのに
曼珠沙華の印象的なシーン・・・
はて・・・? 
全く覚えてない自分に驚愕です(-"-)
奥の方で白っぽく見えるのは、太陽に照らされた
紅い花なんですよ。
白の曼珠沙華は紅い花に囲まれるように
1本だけ咲いているのが多くて、それが返って
控え目なのに、凛としていて清々しくてブレがなくて
斯くありたいと思った次第でありますw
  • posted by 鳴兎 
  • URL 
  • 2013.10/02 22:08分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

鳴兎

Author:鳴兎
猫と酒と旨い肴と本が傍らにあれば
ほぼご満悦な日々。

最新記事

いつでも里親募集中